
オカメインコがオスだと分かる決定的瞬間!(汗!)
あれは忘れもしない2004年9月12日の出来事。ターちゃんがあと1ヶ月で1歳の誕生日を迎えようとしている頃に
起こったショッキングな事件だったの〜。
定かではないんだけど生後8ヶ月頃からターちゃんは
僕の左手に乗って奇妙な遊びをするのが好きになってたの。
僕が少し指を曲げて手の平に乗せると
曲げた指を舐め舐めしつつ足をバタバタさせて変てこダンス踊るの〜。
それが実に可愛いのよ〜。
指によじ登ろうとしてるのか何したいのかサッパリ分かんないんだけど
とりつかれたかのようにダンシングするターちゃんに癒されてたのよ〜。
こんな感じよ〜。下の写真見て〜。
そしていつものように左手でおバカダンスするターちゃんを見てたら
微妙にいつもと違う動きを始めたのよ〜。
そん時はまだハッキリとじゃないの。
妙にターちゃんの股間が僕の拇指丘(親指のつけ根のふくらんだ所)に
当たって僕もターちゃんの真綿のような羽の弾力に
「き、気持ちええんでないの〜」と悦に入ってたの。
ところがあきらかにターちゃんが股間を強く押しつけてきたのよ〜。
下の写真の股間を注目よ。股間よ〜。
僕「もしや〜」と思ってマジ背中凍りついたわよ〜。
だってこの日までずっとターちゃんを女の子と思ってたのよ〜。
僕だってアンポンタンじゃないんだから「こりゃ女の子とはちっと違うかな?」
って何度も思ったし悩んだ事はあったのよ〜。
でも認めたくなかったのね。「まだ分かんない」「まだ分かんない」って。
し、しかし今ターちゃんがやってる事って〜!
僕マジ動揺して心臓バックバク。
でもターちゃんは今度は股間を左右にゆすってきたのよ〜。ひえぇぇ〜!
みんな〜。股間よ〜。股間に注目よ〜!
さっきまでと違って尾羽が僕の手の下にいってるの分かる〜?
アップで見てちょうだ〜い。
股間が押しつけられてるのよ〜。
僕はもうどうしていいやら分からなかったの。
途中で止めさせて見なかった事にしようか
それとも真実を見届けるべきか・・・・・・。
「ターちゃんお願い。まだ可愛い赤ちゃんでしょ?」
もう心で祈ったわよ〜。
やがてターちゃんの尾羽がものすごい勢いで左右に
バサバサと揺れ動いてダンシングしだしたの〜。
この時は最大級にパニクッたわよ〜。
ターちゃんがのしかかってきたのよ〜。
ショックで蒼ざめちったわよ〜。
ターちゃんたら股間押しつけてきた時から
ガム噛むみたいに口をモグモグさかんに動かしてるのよ〜。
「な、なんなのよ〜これ〜。何モグモグしてんのよ〜?」
僕は見ちゃいけないものを見せられてるわ〜。
って以上に僕犯されてる気持ちになってきちゃったのよ〜。
もう色んな思いが走馬灯のように浮かんできたわよ〜。
ターちゃんが女の子じゃないと判明するにしても
こんなのってむごたらしすぎよ〜。
見て見て〜。こんなに「くの字」にターちゃんたら曲げて。
僕、犯されてるのね・・・・・・。
男と男同士だなんて本当ホモになっちゃったのね・・・・・・。
ずっとエンジェル・ターちゃんだったのに
今ここにいるのはまさに獣だわ〜!
血の気がひいて硬直しちゃったわよ〜。
声もたてず繰り広げられるこの淫靡な展開・・・・・・。
口をモグモグするターちゃんのシャカシャカという音と
股間のこすれる音と尾羽のバサバサした音。
純な僕にはあまりにハードコアだわ〜。
つ、ついに来るべき時が来ちゃったの〜。
ターちゃんフィニッシュ〜!
ググッとターちゃん硬直しだして股間をグ〜ッって今まで以上に
押しつけてきたの・・・・・・。
そして最後に「ギュルルッ!」てうめいて
こんなに折れ曲がって硬直させて・・・・・・。
僕スッカリ陵辱された女性の気分に浸ってたわ〜。
ところがターちゃん終わると同時に
何事もなかったかのようにピーポポポって鳴きだして
今ターちゃんが犯した指を蹴とばすかのように噛んできやがったのさ。
とんでもないジゴロだわよ。ふんっ。
僕は数日間マジ立ち直れなかったの。
でも今はこの行動も「か〜わいい」なんて感じで見てるわよ。
これがターちゃんが問答無用に「僕男ですから」って
知らしめてくれた事件でした〜。
キモイと思えば思ってちょうだいよ〜。
僕は心底ショックだったんだもの・・・・・・。
もうターちゃんとはホモホモね。
一応これはオスの特徴的行動で性別判断の材料にもなるので
動画でも紹介していま〜す。
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